豊かな自然と快適な生活を
化学で実現する

Department of Environmental Chemistry and Chemical Engineering

明日の地球を考える

for the Future

大気汚染防止

蓄電池

土壌浄化

触媒

Department of Environmental Chemistry and Chemical Engineering

環境化学は、さまざま環境問題やエネルギー問題に挑戦し、
「持続可能な社会の構築」を目指す学問です。
その方法は、コンピュータ上からフィールドワークまで多岐にわたります。
環境化学科で、「豊かな自然と快適な暮らしの両立」という理想を追究してみませんか。

マテリアルズ・
インフォマティクス

機能性材料

地球温暖化

水浄化

資源循環

NEWS

2024-06-18

前野准教授が石油学会奨励賞を受賞

2024-05-15

関志朗准教授がResearch.comのBest Chemistry Scientistsに選出されました

2024-04-22

並木則和教授が日本空気清浄協会第40回研究大会会長奨励賞を受賞

2024-03-31

化学応用学専攻 Ines Haddarさんが化学工学会第89年会で学生奨励賞を受賞

学科紹介

Department

環境化学科では、「豊かな自然を次世代に引き継ぎ、快適な暮らしを両立させる化学技術を創造する」ことを目指し、研究・教育を行っています。
化学を中心とする自然科学を基礎から学び、実験・実習を通じた環境(大気、水、土壌)の実態を把握し、研究室に所属しこれらを修復する方法を研究すること等ができます。

環境化学科の特色

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在学生・卒業生の声

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研究

Reserch

環境化学科の研究領域は、環境修復の技術や新機能性を持つ材料の開発、新エネルギー創製技術など、一口に「環境」と言っても広範囲に及びます。そんな本学科に所属する教員と研究室、卒業後の進路をご紹介します。

[ 学びのキーワード ]

# 大気汚染防止

# マテリアルズ・インフォマティクス

# エネルギーハーベスティング

Movie


動画で学科と研究室をのぞいてみよう!

学科紹介

環境計算化学工学研究室

大気環境工学研究室

電気環境化学研究室

大学院

Graduate School

工学研究科 化学応用学専攻では、高度な専門性を身に付け、環境・エネルギー分野で即戦力として活躍できる研究者・技術者を育成します。

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